体制/関係者名簿/スタッフ/Q-wea

体制組織図

関係者名簿

平成30年度 長崎大学ダイバーシティ推進センター運営委員会委員

敬称略・学部関係者五十音順(任期:30.4.1-32.3.31)

氏 名 役 職 所 属
伊東 昌子 副学長 ダイバーシティ推進センター長
井口 茂 教授(介護支援専門委員長) 医歯薬学総合研究科(保健学)
中島 ゆり 准教授(未来構想委員長) 大学教育イノベーションセンター
荒川 修 教授 水産・環境科学部総合研究科(水産)
大嶺 聖 教授 工学研究科
菊池 英弘 教授 水産・環境科学部総合研究科(環境)
澤井 照光 教授 医歯薬学総合研究科(保健学)
角 美佐 准教授 医歯薬学総合研究科(歯学)
中山 守雄 教授 医歯薬学総合研究科(薬学)
永田 康浩 教授 医歯薬学総合研究科(医学部)
原 哲也 教授 病院
堀井 健一 教授 教育学部
南  誠 准教授 多文化社会学部
村田 嘉弘 教授 経済学部
渡部 兼弘 総務部長 事務局総務部
伊藤 正則 人事課長 事務局総務部人事課
北村 寿朗 班長 事務局総務部人事課
大西 誠 主査 事務局総務部人事課
劉  楠 コーディネーター ダイバーシティ推進センター
内野 睦美 介護コンシェルジュ ダイバーシティ推進センター
上原 貴之 事務職員 ダイバーシティ推進センター

ダイバーシティ未来構想委員会

敬称略・委員長(☆)副委員長(〇)オブザーバー(※)以下五十音順 (任期30.4.1-32.3.31)

氏 名 役 職 所 属
☆中島 ゆり 准教授 大学教育イノベーションセンター
〇岩永 正子 教授 医歯薬学総合研究科 フロンティア生命科学
〇門脇 知子 准教授 医歯薬学総合研究科 フロンティア生命科学
赤澤 祐子 講師 医歯薬学総合研究科 生命医科学講座
五島 聖子 教授 水産・環境科学総合研究科 環境科学領域
作田 絵里 准教授 工学部 化学・物質工学コース
佐々木 規子 助教 医歯薬学総合研究科 保健学科
寺原 雅子 教務助手 工学部機械工学コース
 藤田 和歌子 准教授 医歯薬学総合研究科 医療科学専攻
モイメンリン 准教授 熱帯医学研究科 病原体解析部門
森野 美央 准教授 教育学部
安武 敦子 准教授 工学部 構造工学コース
吉田 朝美 准教授 水産・環境科学総合研究科 水産科学領域
吉田 さくら 助教 医歯薬学総合研究科 健康薬科学講座
※伊東 昌子 センター長/教授 ダイバーシティ推進センター
※劉  楠 助教 ダイバーシティ推進センター

介護支援専門委員会

敬称略・委員長(☆)センタースタッフ(※)ほか五十音順 (平30.4.1-32.3.31)

氏 名 役 職 所 属
☆井口 茂 教授 医歯薬学総合研究科 保健学
近江 美保 教授 多文化社会学部
川下 由美子 助教 周術期口腔管理センター
富永 ちはる カウンセラー 保健・医療推進センター
福山 隆雄 准教授 教育学部
松尾 孝文 歯学系事務室長 医歯薬学総合研究科 事務部
吉田 恭二 課長補佐 経済学部支援課
吉田 浩二 准教授 医歯薬学総合研究科 保健学
内野 睦美※ 介護コンシェルジュ ダイバーシティ推進センター
伊東 昌子※
(オブザーバー)
副学長/センター長 ダイバーシティ推進センター

働き方見直し推進委員会

敬称略・委員長(☆)センタースタッフ(※)ほか五十音順 (平30.4.1-31.3.31)

氏 名 役 職 所 属
☆伊東 昌子 副学長/センター長 ダイバーシティ推進センター
伊藤 眞由美 主査(情報企画) 病院 事務部 経営管理課
大嶽 有史 主査(人事担当) 病院 事務部 人事企画課
門脇 知子 准教授 医歯薬学総合研究科 フロンティア生命科学
草村 俊昭 主査(法規) 総務部 総務企画課 企画室 企画班
田川 智子 主査(総務) 病院 事務部 総務課
野崎 陽子 主任 文教地区事務部 総務課 工学部総務班
南 貴子 副センター長/助教 病院メディカル・ワークライフバランスセンター

ダイバーシティ推進センタースタッフ

職 名 氏 名
 副学長・教授・センター長 伊東 昌子
コーディネーター・助教 劉  楠
介護コンシェルジュ 内野 睦美
事 務 職 員 上原 貴之
事 務 補 佐 員 福岩 由美子
事 務 補 佐 員 榊原 裕子
事 務 補 佐 員 太田 みどり

Q-wea

Q-weaとは、九州・沖縄地域で文部科学省科学技術人材育成費「女性研究者研究活動支援事業」をはじめとした女性研究者支援事業に携わる大学等のネットワークです。実務担当者間の緊密な交流を活動のベースに、女性研究者支援や働きやすい環境づくりに関する意見・情報交換を行ったり、連携による相乗効果・波及効果を目指して、シンポジウムの開催や広報誌発行などの活動を進めています。

qwea

【長崎宣言】
この21世紀において、人類が直面する様々な課題に対し、さらに創造性や多様性をもって対応するためには、男女共同参画の推進が不可欠です。これまで科学技術・学術分野における男女共同参画推進のために様々な意識改革への取り組みや女性研究者支援が実施されてきました。今後、さらに優れた女性研究者が活躍できる環境を整備するために、「第3回九州・沖縄アイランド女性研究者支援シンポジウムin 長崎」の参加者一同が相互交流や連携を深め、女性研究者の支援の絆を拡げていくことをここに宣言します。

1. わたしたちは、女性研究者支援の絆を拡げるため、ネットワークを強化し、さらなる女性のエンパワーメントにつなげます。
2. わたしたちは、男女ともにワーク・ライフ・バランスがとれた環境、能力を十分に発揮できる環境づくりを積極的に推進します。
3. わたしたちは、男女共同参画の社会を実現するために、公正な評価に基づく女性研究者の積極的登用を含めた施策に真摯に取り組みます。